2018年2月22日木曜日

すばらしい本当にすばらしい。

三重県多気町にできた、ひなかや。
料理もおいしく、なんといっても建物がすばらしい。


2018年2月18日日曜日

みんなでつくる

コルレオーネに依頼する人は働き者である。なぜならば自分の場合お客さんも作業をしてもらう。男女、年齢は関係ない、やるかやらないかが重要、こちらとしたら段取りや準備が大変であるが、やはり一緒に働くことにそこが大切。
今回は伊勢市、志摩市、鈴鹿市 コンクリ打ち、土運び、フェンスつくり、ブロック積み
この寒いのに本当にみんな良く働きます。


2018年2月12日月曜日

フランスアンティークドア

いよいよ出番です。どの扉もフランスで自分が購入した物なので大切に使ってあげたいのだ。



2018年2月9日金曜日

とてもありがたい薪ストーブ

これだけ寒いと火のありがたみが良く分かる。
もちろん薪は仕事で出た剪定の木や、建築で出た材木そのため、合板や塗装された物は使えません。今の時代ゴミの処分も恐ろしく高いので・・・





2018年2月6日火曜日

斎宮の現場


今回も一般的な広さではないのでいろいろ段取りが大変です。
大型ダンプの手配、土の種類、重機の手配と回送そして整地と成形。
特に厄介なのがこの強烈な寒さです。これはキツイ、集中していないと挫けそうです。
この寒さでは左官も植物も駄目なのでちょっと暖かくなるのを待ちましょう。倉森さん



2018年1月31日水曜日

薪集め

今年の寒さはきつい。
こんな寒いときは薪割り、20回も斧を振れば汗を掻く。
これで来年の分は安心。


2018年1月27日土曜日

庭木の剪定、手入れ

去年から待たしていたお客さん10件ほどをたたみ掛けている。
20~30年前にクスノキやケヤキなどが流行り現在は巨大な木に成長しています。
10~15m 最近このような依頼が多く庭に植えてあるため建物や電気などの線、なんといっても身の危険を感じます。コルレオーネの古くからのお客さんには協力することもありますがなるべくこのような仕事はしたくありません。ちなみに1本100,000円以上掛かります。ゴミの処分代は別マジです。


2018年1月23日火曜日

準備

次の現場の準備、
今回の現場もとにかく広く下地の段取りが重要です。しっかり何度もオペレーターに説明しましたが・・・。


2018年1月17日水曜日

フランスのアンティークオーク材

いよいよ切り札を使うときが来た。
何人もこのオーク材を売ってほしいと頼まれましたが・・・。売らなくて良かった。


2018年1月16日火曜日

そして内壁。

荒壁をぬってから7ヶ月、しっかり乾いたので内壁の下地。
荒壁がなくなっていくのはもったいないので小屋裏は荒壁のまま残しておくことにした。
まだまだ仕上げは先の話。やっぱり土は良い。





2018年1月12日金曜日

やり直し。

外部は今のところあんなもんか。
さていよいよ内装。土壁、柱、小屋裏、床すべてだましのない物できたが、こっからも難しい。いろんな材木を用意したのだが・・・
駄目だやり直し。4回目

2018年1月8日月曜日

家を作る。

年末年始は自分の家をつくっていました。
とりあえず作業性をよくするためデッキをつくります。今までなら石かタイルでいくところですが、木で作ることにもちろん普通のデッキとはちょっと違う。
防腐剤は使わずに雨や紫外線に強い三重県の材木、正直どれだけ持つかわかりませんがとにかく調べる為のデータがいる。